MENU

頭文字[イニシャル]D Fourth Stage

当ページのリンクには広告が含まれています。
頭文字[イニシャル]D Fourth Stage - dアニメストア キービジュアル
日本語
頭文字[イニシャル]D Fourth StageB
dアニメ 視聴数 31,947 回 / 全体ランキング 1393位
▶ 配信サービスをチェック
PR
※配信状況は変更される場合があります。最新の配信状況は各サービスの公式サイトにてご確認ください。
※Hulu・Amazonのアフィリエイトプログラムを利用しています
D Fourth Stage" url="https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=24232"]
目次

基本情報

項目詳細
制作A.C.G.T
原作しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載
監督冨永恒雄
制作年2004年
ジャンルアクション/バトル, ドラマ/青春
dアニメストア 視聴数31,947 回
人気度ティアB (スコア 54.4) / 全体1393位
dアニメストアで観るdアニメストア公式ページ →

あらすじ

究極のドライビング・テクで群馬エリア敵なしとなった藤原拓海は、高校卒業を機にレッド・サンズの高橋涼介率いる県外遠征用スペシャルチーム「プロジェクトD」への参加を決めた。「プロジェクトD」はパソコンのネット上で挑戦者を募り、ストリート限定で速さを追求、バトルに勝利し、各地でコースレコードを打ち立てることを目的としている。対戦するのは、命知らずのカミカゼ・ダウンヒラーで名をはせる末次トオル率いる、栃木エリアのチーム・セブンスターが現れる。 アクション/バトル ドラマ/青春

キャスト

キャラクター声優
藤原拓海三木眞一郎
高橋涼介子安武人
高橋啓介関智一
藤原文太石塚運昇
祐一西村知道
池谷浩一郎矢尾一樹
武内 イツキ岩田光央
茂木なつき川澄綾子
秋山渉松本保典
中村ケンタ岡野浩介
末次トオル中村大樹
川井淳郎佐々木誠二
館智幸中田和宏
岩瀬恭子豊口めぐみ
二宮大輝森川智之
スマイリー酒井高瀬右光
城島俊也江原正士
星野好造大友龍三郎

『頭文字[イニシャル]D Fourth Stage』はどこで見られる?配信状況

配信が確認できたサービスのみ掲載しています(4サービス)。◎=全話配信を確認、○=配信中(話数未確認)。最終確認: 2026-10-28 PR
サービス
配信
無料
リンク
U-NEXT月額2,189円
○ 配信中
31日間無料トライアル
31日間無料トライアル
DMM TV月額550円
○ 配信中
無料枠あり
30日間無料体験
無料枠あり
30日間無料体験
Lemino月額990円
○ 配信中
初回初月無料
初回初月無料
dアニメストア月額550円
◎ 全話全24話
初月無料
初月無料
PR
おすすめの視聴方法
『頭文字[イニシャル]D Fourth Stage』は U-NEXT で配信中
31日間無料トライアル / 月額2,189円(税込)
U-NEXTで見る →
※リンク先はサービス公式サイトです。 U-NEXTの作品ページを直接開く ↗

※ 配信状況・料金は確認日時点の情報です。配信終了や料金改定の可能性があるため、視聴前に各サービス公式サイトでご確認ください。当サイトは各サービスのアフィリエイトプログラムに参加しています(PR表記のあるリンク)。

出演声優プロフィール

※ 当サイトに登録のある声優のみリンク表示。プロフィール記事で詳細を見れます。

各話あらすじ(全24話)

ACT.1
ACT.1 プロジェクトD(27分)

藤原拓海は、高校卒業を機に高橋涼介率いる<プロジェクトD>への参加を決めた。次に対戦するのは、末次トオル率いる栃木エリアのセブンスターリーフだ。拓海のハチロクとダウンヒルバトルするのは、ハチロクに比べて一回りも小さいトオルのロードスター。そしてついに始まるダウンヒルバトル!

ACT.2
ACT.2 全開!ダウンヒルバトル(27分)

ハチロクの後追いスタートではじまったバトル。テール・ツゥ・ノーズでロードスターにぴったりとくいついていく。そしてバトルは側溝区間にまでもつれ込んでいき・・・。このバトルで負ければ引退。走り屋人生の全てを注いで闘いを挑んでくるトオル。今、拓海とトオル、二人の男の熱いバトルが始まった…。

ACT.3
ACT.3 東堂塾最強の男(27分)

<プロジェクトD>の次の対戦相手はガチンコの走り屋集団、東堂塾。下りを担当するのは現役最強ドライバー、二ノ宮大輝のEK9。彼の強さは天性のブレーキング技術にある。コースはまだ工事中で開通しておらず、激しい高低差、うねる路面、さらには落石と最悪。拓海と二宮のバトルが今、始まる。

ACT.4
ACT.4 二つのアドバイス(27分)

バトルは先行後追い形式。1本目は拓海のハチロクが先行、二ノ宮のEK9が後追い。それを知った涼介は拓海に2つの指示を出す。1つ目は「後ろは絶対に振り返るな」。そしてもう1つの指示は・・・。やがてバトルは2本目に突入。先行はEK9、後追いはハチロク。1本目で自分よりも格下と判断した二ノ宮は、一瞬で終わらせようと猛スピードで走る!

ACT.5
ACT.5 勝利へのスタートライン(27分)

東堂塾がプロジェクトDへ再戦を挑んできた。相手は東堂塾のOBでプロレーサーの舘智幸だ。今回のコースはのぼりとくだりが半々にミックスされた複合コース。ボンネットを変え軽量化をはかった拓海のハチロクとプロドライバー・トモの駆る東堂商会のデモカーEK9のバトルが始まった!!

ACT.6
ACT.6 ブラインド・アタック(27分)

公道スペシャリストとしてのプライドを賭け、涼介はサーキットで培われたテクニックを峠に応用していく正統派の智幸との対戦に、峠という限られたステージを速く走る変則的なスタイルの拓海を選んだ。ギリギリの状態で進化していく拓海は、テクニックでも車のパワーでも上回るデモEK9の智幸に勝利することはできるのか!?

ACT.7
ACT.7 嵐のハチゴーターボ(27分)

ヒルクライムのエースの座を賭け、啓介の前に立ちはだかるのは、感覚派ドライバー恭子。東堂塾OBの舘智幸に辛くも勝利した拓海だったが、自分のドラテクに不甲斐無さを感じる。そんな時、配達帰りの秋名ダウンヒルでインプレッサに煽られ、あっさり追い抜かれてしまう。完全に自信喪失する拓海。一体、そのドライバーとは!?

ACT.8
ACT.8 運命のFDバトル(27分)

<プロジェクトD>次の対戦相手は、埼玉県エリアで啓介と同じFDを乗り回す岩瀬恭子だ。ある日、峠でなくしてしまった恭子の携帯を啓介が偶然拾った。運命の出会い。恭子は一瞬にして恋に落ちてしまう。そしてバトル当日、自分の対戦相手がその啓介だと知った恭子は、複雑の思いを胸にバトルに望むのだった…。

ACT.9
ACT.9 恭子の告白(27分)

埼玉の延彦のアルテッツアとバトル直前に、涼介から急遽アドバイスを受け取る拓海。拓海は戸惑いながらも指示通り走り、延彦を振り切り勝利した。一方、啓介に思いを寄せる恭子は、遂に自分の気持ちを打ち明ける。しかし、啓介は冷たく追い返してしまう。立ち去る啓介の姿を、涙ながらに見送る恭子。しかし恭子は啓介を諦める事ができなかった…。

ACT.10
ACT.10 埼玉エリア最終兵器(27分)

埼玉決戦第2ラウンド!ハチロクに対抗する延彦の最終兵器とは一体…!?それぞれの想いをのせて、埼玉決戦の第2ラウンドがはじまる。ついに最終兵器を繰り出した延彦。拓海は、このバトルに勝利できるのか!?

ACT.11
ACT.11 雨のダウンヒルバトル(27分)

降りしきる雨を蹴散らし、突き進む先行のカプチーノ。必死に喰らいついて行くハチロク。前回のバトルで完敗を喫した延彦が見抜いたハチロクに勝つための一つの方法が、ハチロクよりも軽量・FRのカプチ-ノだった。延彦の思惑通り拓海は、坂本が繰り出す鮮やかな四輪ドリフトと下り勾配の利点をフルに生かしたテクニックを前に、抜き去るチャンスが全く見えない…。

ACT.12
ACT.12 葛藤のストレート(27分)

「今までで一番苦しかったバトルを思い出してみろ。自分がやられて一番嫌だと感じた事を今日はお前がやるんだ。」涼介のアドバイスが拓海の頭を駆け巡る。激しい雨は、はたして味方となるのか?限界スピードの攻防!勝負はコーナーか?ストレートか?勝敗を分ける判断を迫られた拓海は一体どうする!?

ACT.13
ACT.13 モチベーション(27分)

雨飛沫をあげて走って行く渉のレビン。追走する啓介のFD。後半戦はヒルクライム、壮絶な雨中のバトルが続く!2台は雨煙を撒きあげ、もつれるようにコーナーを駆け上がる。先行の渉はスーパーチャージャーのレビンを操って走り抜けて行く。激しくレビンを追う啓介のFD。一瞬たりとも気の抜けないバトルは、3本目に突入!!一段と激しくなる土砂降りの中、啓介に勝機はあるのか!?

ACT.14
ACT.14 悲しきロンリードライバー(27分)

埼玉第2ラウンドで坂本のカプチーノに勝利した拓海。秋名ダウンヒルで拓海をあっさり追い抜いていったインプレッサのドライバーは文太だった。文太はこれから配達ではハチロクとインプレッサを交互に乗るように指示する。文太の目的とは…?一方で、数々のバトルで急成長を続ける拓海がすっかり遠い存在になってしまったと浩一郎は一抹の寂しさを感じるのだった。

ACT.15
ACT.15 4WDコンプレックス(27分)

文太の指示により、インプレッサとハチロクを交互に乗っているうち、拓海はインプレッサの凄さやハチロクがもつ戦闘力の限界を感じるようになる。そんな中、次のバトル相手は4WDのランエボ乗りの2人だ。走り出すハチロクとFDを見ながらニヤニヤ笑っているランエボ乗りの2人。なんとFDが標的にされていた。この後、啓介に何が起こるのか!?

ACT.16
ACT.16 怒りのヒル・クライム(27分)

ランボエ乗りの2人にまんまとはめられ、FDを故障させてしまった啓介。怒り心頭の啓介はその場しのぎの修理を終わらせ、ランエボとのバトルに挑もうとする。思うような運転ができず、落ち込む啓介の元に恭子が現れる。同じFD使いの恭子に、啓介はある頼みごとをするのだった…。

ACT.17
ACT.17 埼玉エリア最終決戦(27分)

啓介のFDとランエボのバトルに続き、拓海のハチロクとエボロクのバトルがスタートする。軽快にエボロクを追走するハチロク。負けを強要する脅しの言葉を拓海にかけ、動揺を狙ったエボロクの男ではあったが、拓海の集中力の高さの前には意味をなさず、ハチロクは徐々にエボロクを追いつめていく。

ACT.18
ACT.18 ラスト・ドライブ(27分)

土坂峠でのバトルを終え、啓介のFDの修理のため一週間のインターバルをおいた、プロジェクトDのメンバー。土坂峠でのお礼にと、恭子を食事に誘った啓介。再度告白する恭子に、啓介は自分の思いを打ち明ける。ハチロクとインプレッサを交互に運転し、朝の配達を続ける拓海。一方、涼介と史浩は、啓介のFDのパワーアップを行う。それぞれの時間を過ごしつつ、次のバトルへ向けて動き出す。

ACT.19
ACT.19 ゴッドフットとゴッドアーム(27分)

プロジェクトDの次の対戦相手は茨城のパープルシャドウ。F20Cを駆り、ゴッドハンド--神の手と呼ばれるハンドリングの達人・城島俊也。R34を駆り、ゴッドフット--神の足と呼ばれるアクセルワークの使い手・星野好造。「峠の神様」と呼ばれる2人の男に拓海と啓介はどう挑む!?

ACT.20
ACT.20 超絶GT-R!(27分)

星野のR34と啓介のFDのバトルスタート!大きい車体ながらも俊敏な動きで先行するR34とそれにくらいつくFD。バトル前、涼介はアドバイスを与えていた。前半のヒルクライムは温存して後半のダウンヒルで勝負するというものだ。ターニングポイントまでに相手に与えてもいいマージンのリミットは7秒前後。じりじりと離されるFD。独走状態のR34。そしてターニングポイント。2台のタイム差は!?

ACT.21
ACT.21 ドッグファイト(27分)

走る啓介のFD。前方には、先行する星野のR34。折り返し地点で6秒あった2台の差は確実に詰まり、ついに追いつき、ゴールを迎える。そして啓介のFDが先行、星野のR34が後ろで2本目スタート。ヒルクライムのコーナーの立ち上がりはR34の方が速いがダウンヒルでは軽量のFDの方が速い。しかし、星野が無策のはずがない。やがて2台は頂上の折り返し地点に近付く。

ACT.22
ACT.22 ワンハンドステアの魔術(27分)

拓海のハチロクと城島のS2000のバトル。1本目はハチロクの先行ではじまる。スタート前、拓海は涼介から「相手ではなくコースを見ろ」とアドバイスされる。城島の持ち味は、円熟したステアリング技術。左手はシフトノブに置きっぱなしで右手一本だけでステア操作をする。全長があまり長くなく、直線のないコーナーだらけのコースで追い抜きは難しい。拓海はどう立ち向かうのか?

ACT.23
ACT.23 エンドレスバトル(27分)

拓海と城島とのバトルは膠着が続いていた。通るたびにラインが変わるS2000の走りを見せつけられ拓海は混乱していた。6本目が終わったところの中断の間に拓海はS2000が先行の時は気持ち悪いくらいタイムが揃っていること、ハチロクが先行の時はバラつきがひどいことを知らされ驚く。7本目はハチロクが先行でスタート。やがて2台は左右の切り返しが10回以上も続く連続S字セクションへと近付く。

ACT.24
ACT.24 終わらない挑戦(27分)

拓海と城島とのバトルは8本目に突入。星野は城島の集中力を心配する。先行の城島はレコードラインアタックを決意する。加速するS2000。ハチロクはコーナーでの縁石を使った変形溝落としの多様で差を縮めたが、サスペンションに異様な負担をかけてしまった。二人のバトルは意外なかたちで決着を迎える。

画像・各話あらすじ出典: dアニメストア

制作スタッフ

企画庄司隆三
キャラクターデザイン加野 晃
メカニックデザイン横井秀章
CG監督安田兼盛
3DCGパステル
美術監督番野雅好
音楽梅堀 淳、DENNIS MARTIN
音響監督三間雅文
主題歌move(avex tune)
エグゼクティブプロデューサー宇佐美廉
▶ 配信サービスをチェック
PR
※配信状況は変更される場合があります。最新の配信状況は各サービスの公式サイトにてご確認ください。
※Hulu・Amazonのアフィリエイトプログラムを利用しています
D Fourth Stage" url="https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=24232" extra="abema"]

©しげの秀一/講談社・エイベックス・ピクチャーズ・オービー企画 ©しげの秀一/講談社・ウェッジリンク

PRアニメをもっと楽しむなら

Lemino プレミアム — アニメ・ドラマ・映画が見放題

初回初月無料で試してみる →

PR

📖 電子コミックを探すなら

気になる作品の続きやスピンオフが電子コミックで見つかるかもしれません。まずは検索してみませんか。

Amebaマンガで探す →

Amebaマンガ/無料会員登録でクーポン配布中/110万冊以上

※外部サービスへのリンクです(PR)

『頭文字[イニシャル]D Fourth Stage』に関するよくある質問(FAQ)

Q. 『頭文字[イニシャル]D Fourth Stage』の声優(キャスト)は?

A. 主なキャストは藤原拓海役:三木眞一郎、高橋涼介役:子安武人、高橋啓介役:関智一、藤原文太役:石塚運昇、祐一役:西村知道です(メインキャストのみ掲載。全キャストは本記事のキャスト表を参照)。

Q. 『頭文字[イニシャル]D Fourth Stage』の原作は?

A. 原作はしげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載です。

Q. 『頭文字[イニシャル]D Fourth Stage』の監督・制作会社は?

A. 監督は冨永恒雄です。

Q. 『頭文字[イニシャル]D Fourth Stage』の放送・配信年は?

A. 2004年に放送・配信された作品です。

Q. 『頭文字[イニシャル]D Fourth Stage』の人気度は?

A. dアニメストアでの視聴数は31,947回で、サイト内でも高い人気を持つ作品です。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次