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バック・アロウ キャストコメンタリー版

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バック・アロウ キャストコメンタリー版 - dアニメストア キービジュアル
日本語
バック・アロウ キャストコメンタリー版B
dアニメ 視聴数 1,181 回 / 全体ランキング 4420位
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目次

基本情報

項目詳細
制作スタジオヴォルン
監督谷口悟朗
制作年2021年
ジャンルライブ/ラジオ/etc., SF/ファンタジー, ロボット/メカ
dアニメストア 視聴数1,181 回
人気度ティアB (スコア 50.0) / 全体4420位
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あらすじ

リンガリンド。その地は、壁に囲まれた世界。壁がその地を覆い、守り、育み、育てた。壁は神――それがその大地、リンガリンドの根幹である。ある日、リンガリンド辺境の地「エッジャ村」に謎の男「バック・アロウ」が現れる。アロウは記憶を失っているが、自分が「"壁の外"からやってきた」ことだけはわかると言う。記憶を取り戻すために壁の外を目指すアロウだったが次第に、自身をめぐる争いに巻き込まれていく―― ライブ/ラジオ/etc. SF/ファンタジー ロボット/メカ

キャスト

キャラクター声優
バック・アロウ梶 裕貴
アタリー・アリエル洲崎 綾
エルシャ・リーン小澤亜李
ビット・ナミタル小野賢章
カイ・ロウダン置鮎龍太郎
シュウ・ビ杉田智和
レン・シン潘めぐみ
フィーネ・フォルテ小清水亜美
プラーク・コンラート小松未可子

『バック・アロウ キャストコメンタリー版』はどこで見られる?配信状況

配信が確認できたサービスのみ掲載しています(2サービス)。◎=全話配信を確認、○=配信中(話数未確認)。最終確認: 2026-10-14 PR
サービス
配信
無料
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バンダイチャンネル
○ 配信中
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dアニメストア月額550円
◎ 全話全8話
初月無料
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『バック・アロウ キャストコメンタリー版』は バンダイチャンネル で配信中
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出演声優プロフィール

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各話あらすじ(全8話)

BACK 03
BACK 03 巨大な城艦は希望になるか(キャストコメンタリー版)(23分)

襲撃に失敗したイキ合愁国は、新しい土地を提供する代わりに、巨大城艦とアロウを引き渡すようエッジャ村に提案を持ちかける。村人たちは故郷を捨てることに不安を抱きながらも、その提案を受け入れる。いざ新天地へ進みだしたかと思われたその瞬間、城艦への攻撃が始まった。イキ合愁国・ガライ大統領の本心は、責任逃れのために城艦と村人たちを生き埋めにして、その存在をなかったことにすることだったのだ。アロウと共にブラ…

BACK 06
BACK 06 美少年牧場ってマジなのか(キャストコメンタリー版)(23分)

北の壁に急ぐグランエッジャは、リュート卿和国の自治領に侵入する。そこには美少年たちが暮らす「美少年牧場」があった。しかしそこは、酷い人体実験から逃げ出してきた少年たちが集められた場所なのだった。領主・ウォルストンの襲撃を追い払うアロウを見て、美少年たちはこれから自分たちを守って欲しいと懇願するが、アロウはそれに応えようとしない。アロウ達は、あえて美少年たちを裏切ったように見せた作戦でウォルストン…

BACK 09
BACK 09 愛を語る唇はなぜ牙を隠すのか(キャストコメンタリー版)(23分)

フィーネ姫には凶暴なもう一つの人格があった。その事実を知ったアロウ達を始末しようとするプラーク。彼らの窮地を救ったのは、グランエッジャの医師・ソーラだった。実はソーラはプラークの兄であり、フィーネの秘密を知るリュート卿和国の貴族だったのだ。ソーラはグランエッジャがフィーネの治療の糸口になる可能性を説くが、プラークは聞く耳を持たない。何とかその場から逃げ出したアロウ達だったが、今度はエッジャの村人…

BACK 12
BACK 12 誇りも積もれば芥となるか(キャストコメンタリー版)(23分)

シュウとアロウに完膚なきまでに打ちのめされ、復讐に燃えるカイ。しかし、先の戦いで受けた傷は癒えず、そして自分自身を見失い、リュート兵にすら遅れをとる有様だ。そんなカイを諌めたのは、レンだった。レンは生死の境目をかいくぐりながら己の信念を鍛え上げ、新たな力を得ていた。空を飛ぶブライハイト・レップウでカイの前に現れたレン。二人のブライハイトは合体し、ギガンレップウとなって大空高く舞い上がる。完全に己…

BACK 14
BACK 14 その戦場に愛はあるのか(キャストコメンタリー版)(23分)

ゼツとフィノワール、一進一退の攻防が続くなか、突如フィノワールは敵味方問わずブライハイトに襲いかかり、信念子を奪い尽くそうとする。そんなフィノワールの暴走を止めたのは、アロウのセイバーブローだった。シュウはセイバーブローの力を使って、グランエッジャの超兵器・グランアローを放つ。一斉に機装顕現を解かれるレッカ軍。しかし、ブライハイトを失ってもなお、レッカは戦いをあきらめない。傷ついた身体を奮い立た…

BACK 18
BACK 18 これが世界の真理なのか(キャストコメンタリー版)(23分)

世界壁を抜けてたどり着いたエピタフマウンテンは、死んだ人間の顔が刻印された柱が無数にそびえ立つ不気味な場所だった。そこに現れたリンド教団の教祖が「忘れた使命を思い出せ」とアロウに告げると、アロウの暴走が始まった。ムガが放つ攻撃によって、リュート軍の兵士たちは全滅してしまう。リンド教団とは、アロウを覚醒させる為のルドルフの罠だった。神がリンガリンドを滅ぼす為に送り込んだ「殲滅者」――それがアロウの…

BACK 19
BACK 19 お前に始末がつけられるのか(キャストコメンタリー版)(23分)

ルドルフは、レッカ凱帝国にアロウの正体を語る。想像以上の進化を遂げた人間、ゼツ・ダイダンという存在に危機感を覚えた神がリンガリンドに送り込んだのが、アロウという殲滅者なのだ、と。それを聞いたゼツは、アロウとルドルフを倒し、そして神をも駆逐すると宣言。空中城艦をダイレッカと名付け、討伐へ向かう。一方、アロウを救う解決策を見つけたシュウは、グランエッジャでアロウの元へ駆けつける。フィノワールの犠牲に…

BACK 23
BACK 23 天から降るのは破滅の印か(キャストコメンタリー版)(23分)

エピタフマウンテンに到着したグランレッカ。すると、待ち構えていたルドルフによって巨大なラクホウ「破滅の輪舞(ロンド)」が打ち込まれた。回転を始め、内側へ迫りくる世界壁に、リンガリンドの大地が飲み込まれていく。ルドルフやディソナンザの妨害に苦戦するグランレッカ。しかしそこに勝機を見出したシュウは、暗黒弾を放つようにカイに告げる。カイとアロウ、レンの三位一体による覇道天弓で放たれた暗黒弾は、見事に破…

画像・各話あらすじ出典: dアニメストア

制作スタッフ

シリーズ構成・全話脚本中島かずき
キャラクター原案大高 忍
キャラクターデザイン・総作画監督菅野利之
ブライハイトデザイン天神英貴
CGアクションスーパーバイザー山根理宏
音楽田中公平
CG制作ダイナモピクチャーズ
撮影チップチューン
背景スタジオワイエス
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©谷口悟朗・中島かずき・ANIPLEX/バック・アロウ製作委員会

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