「東京リベンジャーズ」天竺編
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目次
基本情報
| 項目 | 詳細 |
| 制作 | ライデンフィルム |
| 原作 | 和久井健「東京卍リベンジャーズ」(講談社「週刊少年マガジン」) |
| 監督 | 初見浩一 |
| 制作年 | 2023年 |
| ジャンル | アクション/バトル, ホラー/サスペンス/推理, SF/ファンタジー |
| dアニメストア 視聴数 | 0 回 |
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あらすじ
変わり果てた東京卍會を救うため、12年前にタイムリープして黒龍との聖夜決戦を勝利に導いた花垣武道(タケミチ)。裏切り者の稀咲鉄太を除名することにも成功したが、なぜか現代の状況は悪化する一方だった。決意を新たに再びタイムリープしたある日、東京卍會は天竺と名乗るチームの襲撃を受けてしまう。混乱するタケミチの前に現れたのは、天竺の特攻服を纏った稀咲だった。東卍史上最大にして“最後”の抗争に向けて、人生のリベンジは続く!
アクション/バトル ホラー/サスペンス/推理 SF/ファンタジー
キャスト
出演声優プロフィール
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各話あらすじ(全13話)

第38話 The longest day
横浜のチーム「天竺」が東京卍會を潰しに渋谷に乗り込んできた。タケミチたち溝中5人衆と千冬は、ちょうど天竺のメンバーと鉢合わせて奇襲を受けてしまう。孤軍奮闘するタケミチたちだったが、圧倒的な人数差で太刀打ちできない。絶体絶命のピンチの状況で天竺の特攻服姿の稀咲に続き、天竺四天王の望月莞爾(モッチー)も現れて、さらに絶望の淵に立たされる。

第39話 Mortal enemy
天竺に襲撃されたタケミチたちは、肆番隊隊長の河田ナホヤ(スマイリー)と副隊長の河田ソウヤ(アングリー)に助けられて、天竺のアジトに乗り込む。そこにいたのは、タケミチの幼なじみの鶴蝶で、敵同士だと言いつつも「“裏切り者”に気をつけろ」と助言する。その翌日、天竺についての情報を集めるため、東京卍會は緊急集会を開くが、タケミチは鶴蝶の助言や稀咲の企みが気になっていた。

第40話 Run out of patience
天竺や稀咲の思惑を探るため、タケミチは千冬の助言を受けて一度現代に戻ることにした。そこで柴大寿に出会ったタケミチは、今の東卍の実質的なトップが、天竺の総長だった黒川イザナだと知る。しかし、その現場にイザナの命令で乾青宗(イヌピー)、九井一(ココ)が現れて、最終的に稀咲と鶴蝶に追い込まれてしまう。ナオトと最後の握手をして、タイムリープしたタケミチは、安否を確かめるため幼いナオトを呼び出し握手しよう…

第41話 Come back to life
現代のナオトの死を知り、落ち込むタケミチ。しかし、ヒナタの言葉や、マイキーとイザナを繋ぐ手がかりを得たことで、もう一度戦うことを決意する。意気込む壱番隊メンバーたちだったが、伍番隊隊長の武藤泰宏(ムーチョ)が現れて、タケミチは拉致されてしまう。目が覚めると、壱番隊の隊員となったイヌピーとココも一緒だった。状況が読めないタケミチに、ムーチョは説明を始める。

第42話 A bad hunch
ムーチョは“S62世代”で天竺の創設メンバーだった。つまり“裏切り者”はムーチョで、ココの金をつくる力を求めていることを知ったタケミチは、ココを天竺に渡さないことが勝機に繋がると確信する。不利な状況でもココのために奮起するタケミチを見て、イヌピーは十一代目黒龍をタケミチに継いで欲しいと嘆願し、タケミチはそれを承諾した。マイキーにムーチョの裏切り行為を報告すると、決起集会が行われることになった。

第43話 Rise against
タケミチがイヌピーと真一郎の墓参りに行くと、イザナとマイキー、エマと鉢合わせる。しかし、突然バイクで突っ込んで来た稀咲にエマがバットで殴られてしまい、病院に運ばれる途中、マイキーの背中で息を引き取った。一部始終を目の前で見ながら何もできなかったタケミチは、マイキーと東卍が闇に堕ちるきっかけは、エマの死だったことに気づいたが、取り返しがつかない。慰安室で横たわるエマの前に、ドラケンは立ち尽くす。

第44話 Turn the tide
突然のエマの死によってマイキーとドラケンが茫然自失となり、トップ不在のまま天竺との決戦に挑むことになった東卍。勝算のない戦いに尻込みしていたメンバーの心を奮い立たせ、マイキーに代わって東卍の先頭に立つのは、稀咲との決着を付けると心に決めたタケミチだった。一方の天竺は、総長のイザナが東京中の不良のトップを満身創痍にさせて、天竺四天王や元東卍のムーチョらと横浜の埠頭に勢揃いして東卍を待ち構えていた。

第45話 I know in my head
タケミチを稀咲の元へ行かせるため、道を開けようと奮闘する壱番隊。東卍と天竺の激しい抗争の中、イヌピーはココと対峙する。「オマエを迎えに来たんだ」と呼びかけるイヌピーに対して、逆にココは「オマエにはポストを用意してある」と天竺に来るよう誘う。押し問答の末、イヌピーが「赤音」(あかね)という名前を出すと、ココは目を血走らせて怒りをあらわにする。

第46話 The blue ogre
マイキーやドラケンたちの不在も響き、タケミチら東卍のメンバーは、“極悪の世代”を擁する天竺との決戦に苦戦する。華麗なコンビネーションを見せる天竺四天王の灰谷蘭と弟の竜胆の相手をするのは、末っ子同士である八戒と河田ソウヤ(アングリー)。しかし、甘やかされて育った末っ子の悪い部分が出てしまい、灰谷兄弟のような連携ができないでいた。兄のスネかじりと罵られた2人は“末っ子同盟”を結んで立ち向かう。

第47話 Brave heart
アングリーの覚醒により好転したかに思えた戦況は、天竺四天王筆頭の鶴蝶によって再び劣勢に。東卍の主力メンバーが一瞬にして戦闘不能にされる中、鶴蝶に一方的に殴られても立ち続けるタケミチ。見かねた千冬が止めようとしても諦めず、幼なじみである鶴蝶の核心をついていく。その背後に稀咲が現れて、タケミチは額に銃口を突きつけられるが、真っ直ぐに見つめ返して微動だにしなかった。

第48話 Nothing is left
イザナの圧倒的な攻撃を受け続けても諦めないタケミチだったが、ほとんど体力は使い果たしている。瀕死の場面で、失意のどん底であるはずのマイキーとドラケンが登場。タケミチがタイムリーパーで、自分や仲間の命を救うために戦っていることをヒナタから聞かされた2人は、その話に納得し、心を動かされていた。マイキーは“兄貴”のイザナと対峙し、東卍と天竺の頂上対決が始まった。

第49話 Paradise lost
真一郎に自分だけの兄になって欲しかったイザナは、マイキーの存在が気に入らなかった。イザナが優勢のように見えた頂上対決は、マイキーの蹴りを受け続けて身体にダメージが溜まってしまったことが、イザナの敗北に繋がる。やけになったイザナは、孤独なイザナを救いたいと伝えるマイキーに、稀咲から奪い取った拳銃の銃口を向ける。

第50話 Meet his fate
鶴蝶を庇って稀咲の銃弾を受けたイザナは、マイキーたちとは血が繋がっていないことを告げて事切れた。これで抗争が終わり、天竺の幹部たちを残して散り散りになるメンバーたち。ここで逃がせば再びタイムリープされてしまうと考えたタケミチは、半間に担がれて逃げる稀咲を、ドラケンと共に追う。雪の舞う中、ついにタケミチは稀咲を追い詰めて駐車場で殴りあう。
画像・各話あらすじ出典: dアニメストア
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制作スタッフ
| シリーズ構成 | むとうやすゆき |
| キャラクターデザイン | 大貫健一、太田恵子 |
| バイク・プロップデザイン | 福島秀機 |
| 美術監督 | 松本留美 |
| 美術設定 | 谷内優穂 |
| 色彩設計 | 辻田邦夫 (※辻は一点しんにょう) |
| 撮影監督 | 山本弥芳 |
| 3Dディレクター | 平 将人 |
| 音響監督 | 飯田里樹 |
| 音楽 | 堤 博明 |
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©和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会
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