アニマエール!B
dアニメ 視聴数 17,876 回 / 全体ランキング 2014位
※配信状況は変更される場合があります。最新の配信状況は各サービスの公式サイトにてご確認ください。
※Hulu・Amazonのアフィリエイトプログラムを利用しています
目次
基本情報
| 項目 |
詳細 |
| 制作 |
動画工房 |
| 原作 |
卯花つかさ(芳文社「まんがタイムきららキャラット」連載) |
| 監督 |
佐藤雅子 |
| 制作年 |
2018年 |
| ジャンル |
ドラマ/青春, スポーツ/競技 |
| dアニメストア 視聴数 |
17,876 回 |
| 人気度ティア |
B (スコア 52.4) / 全体2014位 |
| dアニメストアで観る |
dアニメストア公式ページ → |
あらすじ
ドラマ/青春 スポーツ/競技
キャスト
出演声優プロフィール
※ 当サイトに登録のある声優のみリンク表示。プロフィール記事で詳細を見れます。
各話あらすじ(全12話)
#1 はじめてのチア(23分)
人の力になることが大好きな「鳩谷こはね」は、中学の終わりに河川敷で見たチアリーディングに魅了され、高校でチア部に入部することを決意する。しかしこはねが通う高校にはチア部がなかったのであった。失意に暮れる中こはねは河川敷で見たチアのメンバー「有馬ひづめ」に偶然校内で出会い…。
#2 かわいいけどかっこいい(23分)
ひづめと一緒にチアをやれることになったこはねはメンバー集めを開始する。こはねは幼馴染でいつも何かとフォローしてくれる「猿渡宇希」を勧誘するが、中々説得できずにいた。そんな中こはねとひづめが立てた作戦とは…?
#3 チア同好会、恋の応援(23分)
宇希もメンバーに加わり3人となったこはね達は「チア同好会」を設立する。そんなチア同好会に早速クラスメイトの「舘島虎徹」と「秋常紺」から応援の依頼が舞い込んでくる。その依頼の内容とは…?
#4 Let's Cheer UP!(23分)
こはねたちにバスケ先輩からバスケットボールの練習試合の応援依頼が舞い込む。同好会での初めてのチア、練習やユニフォームの準備に熱が入っていくこはねたち。そんな中虎徹はある思いを抱いていた。
#5 笑顔でアームモーション(23分)
虎徹も加わり4人になったチア同好会。賑やかになり練習にもさらに熱が入るメンバーたち。そんなチア同好会に料理研究部から料理コンテストのメニュー作りのお手伝い依頼が舞い込む。
#6 どきどきダブルベースサイスタンド(23分)
チア同好会に初めて学校外からの依頼が舞い込む。地元イベントのオープニングセレモニーでチアを披露することになったこはねたちは、4人になって初めてのチアに練習にもより身が入っていく。そしていよいよ本番の時を迎える!
#7 トップは高所恐怖症(23分)
ポンポンのテープを買いにチアショップへやってきたチア同好会一同。ユニフォームやリボンなどたくさんのチアグッズにテンションも上がるこはねたちだったが、買い物後にひづめからとある相談を持ちかけられる…。
#8 せんぱいとあたし(23分)
突然チア同好会にやってきた「牛久花和」。ひづめの元チームメイトでもある花和は、チア同好会に思うところがあるようだった。そんな中またもやバスケ先輩から応援の依頼が舞い込む。その準備を進めていたこはね達だったが…。
#9 部長決定!五人のチア(23分)
花和もメンバーになり、晴れてチア部を設立したこはねたち。チア部になったこはね達に小学生のサッカーチームからの応援依頼が早速舞い込む。しかし何故か宇希だけは乗り気ではない様子で…?
#10 くつ下と夏合宿(23分)
大会へ向けて夏合宿に訪れたこはねたちチア部一同。一つ一つの技の完成度アップや新しい技への挑戦などチアのレベルアップに邁進していた。そんな中ひづめは花和との距離感が気になっていて…。
#11 はらはらショルダーストラドル(23分)
海の家のステージに向けてチアの練習に励むチア部一同。そんな中こはねは高さに対する恐怖心を克服するために、新しいスタンツ「ショルダーストラドル」に挑戦するのだが…。
#12 One for All, All for One(23分)
合宿での特訓や新しいユニフォームの準備万端でいよいよ大会当日を迎えた神ノ木高校チアリーディング部。本番も近づいてくる中、いつも笑顔で元気なはずのこはねに笑顔が全くなく…!?
画像・各話あらすじ出典: dアニメストア
制作スタッフ
| シリーズ構成・脚本 |
志茂文彦 |
| キャラクターデザイン |
天﨑まなむ |
| 制作 |
動画工房 |
※配信状況は変更される場合があります。最新の配信状況は各サービスの公式サイトにてご確認ください。
※Hulu・Amazon・ABEMAのアフィリエイトプログラムを利用しています
©卯花つかさ・芳文社/アニマエール!製作委員会
Post Views: 77