【女性マスター】Fate/Grand Order THE STAGE -冠位時間神殿ソロモン-

【女性マスター】Fate/Grand Order THE STAGE -冠位時間神殿ソロモン-
dアニメ 視聴数 0

PR / dアニメストア公式

▶ いま『【女性マスター】Fate/Grand Order THE STAGE -冠位時間神殿ソロモン-』をdアニメストアで観る

アニメ専門 5,000作品超・初月無料・月額わずか550円(税込)

dアニメストアで観る →

※当サイトはdアニメストアのアフィリエイトプログラムに参加しています

目次

基本情報

項目詳細
制作ナッポスユナイテッド
原作Fate
制作年2020年
ジャンル2.5次元舞台
dアニメストア 視聴数0 回
dアニメストアで観るdアニメストア公式ページ →

あらすじ

この映像は2020年10月30日に上演された女性マスター(髙石あかり)千秋楽公演です。ストーリーは男性マスターver.と同一です。 西暦2015年、魔術が成立していた最後の時代。人類の決定的な絶滅を防ぐために設立された人理継続保障機関・カルデアは、とある異変を観測していた。近未来観測レンズ・シバにより、2017年で人類が絶滅することが証明されてしまった。カルデアは人類絶滅の原因と考えられる時空の特異点を特定。術者を霊子化させて過去へと送り込み人理修復を図る禁断の儀式、レイシフトを行うことを決断する。だが、レイシフト決行のその瞬間、カルデアの中央監視室は何者かによって爆破され、その目論見は阻まれてしまう。そんな中、難を逃れたカルデア医療部門トップのロマニ・アーキマン、同じく無傷だった一般人の藤丸立香、事故に巻き込まれながらも英霊と融合し一命をとりとめたカルデアスタッフのマシュ・キリエライト―ここから3人の物語は動き始める。ロマニの指揮のもと様々なサーヴァントの協力を得て、「特異点F・炎上汚染都市冬木」から始まり七つの特異点の修復を果たしていく藤丸立香とマシュたち。そして七つの特異点の修復により「終局特異点・冠位時間神殿ソロモン」への道が開かれ、魔術王との最終決戦に挑む。限られた生をもって死と断絶に立ち向かうもの。終わりを知りながら、別れと出会いを繰り返すもの。・・・輝かしい、星の瞬きのような刹那の旅路。これを、愛と希望の物語と云う。 2.5次元舞台

キャスト

キャラクター声優
ロマニ・アーキマン井出卓也
藤丸立香髙石あかり
マシュ・キリエライトナナヲアカリ
レオナルド・ダ・ヴィンチ舞羽美海
マーリン瑛(あきら)
クー・フーリン加藤 将
ランスロット小野健斗
オジマンディアス本田礼生
ギルガメッシュ丘山晴己
エルキドゥ山﨑晶吾
レフ・ライノール村田 充
ソロモン神永圭佑
奏者TACHIKAWA STAGE GARDEN(Key. 大塚 茜
Vn. 藤田弥生
Vn. 山本大将
Va. 高橋和葉
Vn. 藤田弥生
Vn. 大嶋世菜
Va. 高橋和葉
アンサンブル加藤貴彦、PASSION、西田健二、増山航平、KiKi、竹井未来望、中野夏奈、野崎みちる、kizuku、佐久本歩夢(BLUE TOKYO)、沙月、海谷ひとみ、工藤博樹、田嶋悠理

各話あらすじ(全1話)

本編
本編 (195分)

この映像は2020年10月30日に上演された女性マスター(髙石あかり)千秋楽公演です。ストーリーは男性マスターver.と同一です。 ロマニの指揮のもと様々なサーヴァントの協力を得て、「特異点F・炎上汚染都市冬木」から始まり七つの特異点の修復を果たしていく藤丸立香とマシュ達。そして七つの特異点の修復により「終局特異点・冠位時間神殿ソロモン」への道が開かれ、魔術王との最終決戦に挑む。

画像・各話あらすじ出典: dアニメストア

PR / dアニメストア公式

▶ 『【女性マスター】Fate/Grand Order THE STAGE -冠位時間神殿ソロモン-』を今すぐdアニメストアで

アニメ作品7,000本以上 / 初月無料 / 月額550円 - アニメ好きの定番

dアニメストアで観る →

※当サイトはdアニメストアのアフィリエイトプログラムに参加しています

制作スタッフ

脚本・演出・作詞福山桜子
音楽大塚 茜
美術松生紘子
照明大波多秀起(デイライト)
音響天野高志(RESON)
映像KENNY、横山 翼(オーベロン)
アクション根本太樹(ATT)
振付楢木和也(梅棒)、松GORI、泰智(KoRocK)
衣裳牧野iwao純子
ヘアメイク城本麻紀

PR

▶ この声優の出演作品を観るなら

※外部サービスへのリンクです(PR)

©TYPE-MOON / FGO STAGE PROJECT

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次