日本語
ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~
dアニメ 視聴数 9,461 回
▶ ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ の配信をチェック
PR
※配信状況は変更される場合があります。最新の配信状況は各サービスの公式サイトにてご確認ください。
※Hulu・Amazonのアフィリエイトプログラムを利用しています
目次
基本情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 制作 | GONZO |
| 原作 | バンダイナムコゲームス「ドルアーガの塔」 |
| 監督 | 千明孝一 |
| 制作年 | 2009年 |
| ジャンル | SF/ファンタジー, アクション/バトル |
| dアニメストア 視聴数 | 9,461 回 |
| dアニメストアで観る | dアニメストア公式ページ → |
あらすじ
人は何を求め、何のために「塔」へと登るのか――。80年の時を越え、ウルク国に再び現れたドルアーガの塔。仲間と共に最上階を制した登頂者ジルを待っていたのは、信じていたカーヤの手ひどい裏切りだった。謎の目的を胸に秘めるニーバと共に「幻の塔」へと消えていくカーヤ。ジルは失意とともに、最下層へと流されていく。カーヤは何を求めていたのか。自分は何を望んでいるのか。生きる気力を失い、答えのない問いを抱えたまま時を過ごすジル。だが、彼の目の前に謎の少女カイが現れ、運命は再び動き始める。「私を塔のてっぺんまで連れて行って」失われたはずの願いを胸に、ジルは再び登頂者となって果てなき塔の冒険に挑む。 SF/ファンタジー アクション/バトル
キャスト
| キャラクター | 声優 |
|---|---|
| ジル | KENN |
| カーヤ | 折笠富美子 |
| ニーバ | 櫻井孝宏 |
| ファティナ | 堀江由衣 |
| メルト | 郷田ほづみ |
| クーパ | 茅原実里 |
| ウトゥ | 安元洋貴 |
| ヘナロ | 花澤香菜 |
| カイ | 矢島晶子 |
| サキュバス | ゆかな |
| ギルガメス王 | 土師孝也 |
| グレミカ | 根谷美智子 |
| アクラ | 冨澤風斗 |
| ウラーゴン | 森川智之 |
| ケルブ | てらそままさき |
| エタナ | 水野理紗 |
| アミナ | 田中敦子 |
『ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~』はどこで見られる?配信状況
配信が確認できたサービスのみ掲載しています(4サービス)。◎=全話配信を確認、○=配信中(話数未確認)。最終確認: 2026-10-14 PR
サービス
配信
無料
リンク
PR
おすすめの視聴方法
『ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~』は U-NEXT で配信中
31日間無料トライアル / 月額2,189円(税込)
U-NEXTで見る →※リンク先はサービス公式サイトです。 U-NEXTの作品ページを直接開く ↗
※ 配信状況・料金は確認日時点の情報です。配信終了や料金改定の可能性があるため、視聴前に各サービス公式サイトでご確認ください。当サイトは各サービスのアフィリエイトプログラムに参加しています(PR表記のあるリンク)。
出演声優プロフィール
- KENN(ジル役)
- 折笠富美子(カーヤ役)
- 櫻井孝宏(ニーバ役)
- 堀江由衣(ファティナ役)
- 郷田ほづみ(メルト役)
- 茅原実里(クーパ役)
- 安元洋貴(ウトゥ役)
- 花澤香菜(ヘナロ役)
- 矢島晶子(カイ役)
- 土師孝也(ギルガメス王役)
- 根谷美智子(グレミカ役)
- 森川智之(ウラーゴン役)
※ 当サイトに登録のある声優のみリンク表示。プロフィール記事で詳細を見れます。
各話あらすじ(全12話)
画像・各話あらすじ出典: dアニメストア
制作スタッフ
| スーパーバイザー | 遠藤雅伸 |
| シリーズ構成・脚本 | 賀東招二 |
| キャラクター原案 | 白亜右月 |
| メインキャラクターデザイン | 高岡じゅんいち |
| キャラクターデザイン | 山形厚史 |
| モンスターデザイン | 皆葉英夫,丹澤学 |
| ドルアーガデザイン | 草彅琢仁 |
| 総作画監督 | 藤澤俊幸,高岡じゅんいち |
| プロダクションデザイン | 小林誠 |
| 色彩設計 | 内林 裕美 |
▶ ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ の配信をチェック
PR
※配信状況は変更される場合があります。最新の配信状況は各サービスの公式サイトにてご確認ください。
※Hulu・Amazon・ABEMAのアフィリエイトプログラムを利用しています
PR
📖 アニメの続きは、原作で読めます
『ドルアーガの塔』
原作:バンダイナムコゲームス「ドルアーガの塔」
アニメの先の展開は、原作でひと足早く読めます。電子書籍なら発売中の巻をその場で読み始められます。
※外部サービスへのリンクです(PR)













