MENU

傷物語〈II熱血篇〉

当ページのリンクには広告が含まれています。
傷物語〈II熱血篇〉 キービジュアル
日本語
傷物語〈II熱血篇〉
dアニメ 視聴数 0 回
▶ 傷物語〈II熱血篇〉 の配信をチェック
PR
※配信状況は変更される場合があります。最新の配信状況は各サービスの公式サイトにてご確認ください。
※Hulu・Amazonのアフィリエイトプログラムを利用しています
目次

基本情報

項目詳細
制作シャフト
原作西尾維新「傷物語」(講談社BOX)
監督尾石達也
制作年2016年
ジャンルSF/ファンタジー, ホラー/サスペンス/推理, 恋愛/ラブコメ
dアニメストア 視聴数0 回
dアニメストアで観るdアニメストア公式ページ →

あらすじ

高校二年の春休みに、美しき吸血鬼キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと出会った阿良々木暦。四肢を失い、瀕死の状態にあった彼女を助けた暦は、しかし自らも吸血鬼になってしまう。人間に戻るためには、奪われたキスショットの四肢を取り戻さなければならない。怪異の専門家・忍野メメの助言を受けた暦は、過酷な戦いに乗り出していくことになる。彼の前に待ち受けているのは、身長2メートルを超える巨漢である吸血鬼を狩る吸血鬼・ドラマツルギーと、巨大な十字架を自在に操る半吸血鬼(ヴァンパイア・ハーフ)のエピソード。そして、吸血鬼退治を専門にする、物静かな人間・ギロチンカッター。はたして暦は、3人の「敵」から、キスショットの四肢を奪い返すことができるのか?雨がそぼ降る3月最後の夜、血戦の幕が静かに上がる―。 SF/ファンタジー ホラー/サスペンス/推理 恋愛/ラブコメ

キャスト

キャラクター声優
阿良々木暦神谷浩史
キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード坂本真綾
羽川翼堀江由衣
忍野メメ櫻井孝宏
エピソード入野自由
ドラマツルギー江原正士
ギロチンカッター大塚芳忠

『傷物語〈II熱血篇〉』はどこで見られる?配信状況

配信が確認できたサービスのみ掲載しています(2サービス)。◎=全話配信を確認、○=配信中(話数未確認)。最終確認: 2026-10-14 PR
サービス
配信
無料
リンク
U-NEXT月額2,189円
○ 配信中
31日間無料トライアル
31日間無料トライアル
dアニメストア月額550円
◎ 全話
初月無料
初月無料
PR
おすすめの視聴方法
『傷物語〈II熱血篇〉』は U-NEXT で配信中
31日間無料トライアル / 月額2,189円(税込)
U-NEXTで『傷物語〈II熱血篇〉』を見る →
※リンク先はサービス公式サイトです。 U-NEXTの作品ページを直接開く ↗

※ 配信状況・料金は確認日時点の情報です。配信終了や料金改定の可能性があるため、視聴前に各サービス公式サイトでご確認ください。当サイトは各サービスのアフィリエイトプログラムに参加しています(PR表記のあるリンク)。

出演声優プロフィール

※ 当サイトに登録のある声優のみリンク表示。プロフィール記事で詳細を見れます。

各話あらすじ(全1話)

本編
本編

高校二年の春休みに、美しき吸血鬼キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと出会った阿良々木暦。四肢を失い、瀕死の状態にあった彼女を助けた暦は、しかし自らも吸血鬼になってしまう。人間に戻るためには、奪われたキスショットの四肢を取り戻さなければならない。怪異の専門家・忍野メメの助言を受けた暦は、過酷な戦いに乗り出していくことになる。彼の前に待ち受けているのは、身長2メートルを超える巨漢…

画像・各話あらすじ出典: dアニメストア

制作スタッフ

総監督新房昭之
キャラクターデザイン渡辺明夫、守岡英行
音響監督鶴岡陽太
音楽神前 暁
製作アニプレックス、講談社、シャフト
配給東宝映像事業部
▶ 傷物語〈II熱血篇〉 の配信をチェック
PR
※配信状況は変更される場合があります。最新の配信状況は各サービスの公式サイトにてご確認ください。
※Hulu・Amazon・ABEMAのアフィリエイトプログラムを利用しています

©西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト

PRアニメをもっと楽しむなら

Lemino プレミアム — アニメ・ドラマ・映画が見放題

初回初月無料で試してみる →

PR

📖 アニメの続きは、原作で読めます

『傷物語』

原作:西尾維新

アニメの先の展開は、原作でひと足早く読めます。電子書籍なら発売中の巻をその場で読み始められます。

DMMブックスで読む →

DMMブックス/国内最大級の品揃え/試し読み対応

他のストアで探す

※外部サービスへのリンクです(PR)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次